忍者ブログ
半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

* admin *  * write *

[7779]  [7778]  [7777]  [7776]  [7775]  [7774]  [7773]  [7772]  [7771]  [7770]  [7769
<<10 * 11/1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  *  12>>
弁財天 より

上記文抜粋
・・・・・・・・
米イージス艦が名古屋を出港した総トン数3.5倍のフィリピンのコンテナ船にグルっと勢いをつけて突っ込まれる。ドゥテルテのマラウィの報復なのか。update12

・・中略・・・・



フィリピンの貨物船は名古屋を出港。

ぐるっと勢いをつけてブツけたな。いかにも山口組弘道会w。 ヤクザがダンプカーで突っ込むやつの海上バージョンだわな。

日本郵船w
Yahoo!知恵袋→日本郵船って業界最大手ですが、郵便局(郵政公社?)とは関係ないのですか??
ベストアンサーに選ばれた回答

関係ありません。
日本郵船(にっぽんゆうせん)は、日本を代表する大手3大海運会社の一つであり、三菱商事と共に三菱財閥(現在の三菱グループ)の源流企業。

あべちんだわw。

・・・・・中略・・・・


ドゥテルテが5日間公の場から姿を消していた。

ドウテルテはイスラム国™と戦うのに米の支援を要請してはいなかった。 つまりイスラム国™紛争をマラウィで起こしてるのは日米。

・・・中略・・・・

ふつうに考えて山口組弘道会がフィリピンでのマネロン・カジノ利権妨害とマラウィのイスラム国™勃発への報復作戦を実行したってことなんじゃね。


・・・・・・中略・・・・・


どこまで調べてもそれっぽい情報がでてくる。人工知能(AI)かぁ。
うーむ。どうやら、あべちんが誰かから宣戦布告されてるみたいw。
おい、萩生田。加計劇団は休演して、こっちだ。


・・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり

金玉満堂ブログ より

上記文抜粋
・・・・・・・

ISISの裏にはアメリカとサウジがいる
イラン統合参謀本部司令官、「ISISはアメリカとサウジアラビアに導かれテロ活動」.http://parstoday.com/ja/news/iran-i31450
イラン軍のジャザーエリー統合参謀本部司令官が、「テロ組織ISISはアメリカやサウジアラビアと関係があり、この2つの国の支援と指導、監督により、テロが行われている」と語りました.
ジャザーエリー司令官は今日、アメリカ、サウジアラビアや一部の反動的な地域諸国によって支援された国家テロの破壊的な影響は、イラク、シリア、アフガニスタン、イエメン、一部のヨーロッパ諸国などそのほかの国で見られているとしました.
----------------------------------------------------------------
 やっぱりというか、徐々に共通認識になりつつあります.
1975年にベトナム戦勝に負けたアメリカが東南アジアから兵を引き上げてから同地域における戦乱はカンボジアのポルポト氏以後急速に収まりました.
アメリカ直轄のフィリピン南部でゲリラが猖獗しているんですが、これを除くと戦争が起きていません.
今回ドゥテルテ、プーチン両大統領がモスクワで会談中にISISがフィリピンミンダナオ島で騒ぎを起こしてるんですがアメリカの差し金によるものと考えない方がおかしいです.

・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり

悪の補給源東京を叩け!!


お読みくださりありがとうございます。

拍手[2回]

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

管理人のみ閲覧可能にする    
カレンダー
10 2017/11 12
S M T W T F S
18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新CM
[11/17 笑む]
[11/17 通りすがりの名無し]
[11/17 通りすがりの名無し]
[11/16 みるみる]
[11/15 ナオト]
ブログ内検索
プロフィール
HN:
忠武飛龍
性別:
男性
バーコード
P R
忍者アナライズ
忍者カウンター
フリーエリア
powered by NINJA TOOLS // appeal: 忍者ブログ / [PR]

template by ゆきぱんだ  //  Copyright: 子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 } All Rights Reserved