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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

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酔生夢人のブログ より

上記文抜粋
・・・・・・・

「すず」役が「のん」に決定
「この世界の片隅に」を実写化するなら、すず役は能念玲奈がいいなあ、と思っていたが、独立騒動からの芸能プロダクションと芸能界総がかりの能念玲奈いじめで、芸能界引退寸前まで行ってしまい、実現不可能なプランとなっていた。それが、アニメの声優としてすず役に抜擢されるとは、やはり同じように考える人はいるものだ。現在は「のん」と名前が変わったが、あの、ぽやっとした感じは、まさにすずにぴったりの個性である。
「ノンちゃん雲に乗る」という映画があったが、「のん」もこれから雲に乗って飛翔しろ。ヤクザ的支配の芸能界より上を行け。

「ミッフィーの信号機」は、ツィートが連続していたのでついでに転載した。ドイツ語のwachtは英語のwatchに相当するのかな、というのが興味深かっただけである。私がミッフィーファンというわけではない。まあ、子供が喜びそうな信号機で、こういうのもいいのではないか。



(以下引用)

ゆうき まさみさんがリツイート
片渕須直 ‏@katabuchi_sunao 19時間19時間前
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160824-00000010-nataliee-movi … 片渕須直コメント 6年前「この世界の片隅に」をアニメーションにしようと思ってからずっと、すずさんの声を探していました。監督補の浦谷(千恵)さんと互いに誰がいいかを考えていたところ、2人とも同じ声を思い描いていました。ご縁に恵まれ…


・・中略・・・

映画『この世界の片隅に』キャストが本日ついに発表されました。主人公すずを演じるのはなんと、のんさん‼︎ 泣けるPVをまだご覧になっていない方はこちらから!konosekai.jp 原作本も続々重版中です! #この世界の片隅にpic.twitter.com/Cpkq1XZS9j

・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり


「あまちゃん」といい、「この世界の片隅に」といい、原爆禍の後を懸命に生きる女性を演じることになった、のんさん{能念玲奈}。


最近まで彼女が干されていたのは、確実に「福島第一原発事故の放射能禍を、忘れさせる・気にさせない・ため」の策略であった。

まさに電通博報堂の、原発=原爆の仕事である。



運命か、それとも大きな意思か、反戦争屋の逆襲か、彼女に、あまちゃんと似たような仕事が「声優」でまた訪れた。


たぶん、彼女は、芸能界というのが存在し続け日本人が存在し続けれるのなら、伝説の女性の一人になりそうに思う。



不遇の人を粗末にしない人が、多くの人を支え支えられる存在になれる。


お読みくださりありがとうございます。

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