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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

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酔生夢人のブログ より

上記文抜粋
・・・・・・・・
ガクガクブルブル

ウォール街と軍需産業お抱え政治家のヒラリーよりは、歯に衣着せぬ男、トランプのほうがマシ、と私は思っているのだが、ヒラリーの健康問題はかなり重大なレベルではないか。最後の決戦のリングに上がる前に勝負がつくこともありうる。
ユーチューブの映像でのヒラリーの「首ガクガク」は確かに病的な印象だ。自分で自分の動作のコントロールができていない感じである。てんかんにこういう症状があるのかどうかは知らないが、てんかんでなくても、何かの重篤な病気ではないか。あるいは何かの薬の副作用とか。



(以下「トカナ」から転載)


 今年11月の次期アメリカ大統領選挙に向けて、民主・共和の二大政党の候補者が決まった。共和党候補は、過激な発言でたびたび物議を醸してきた不動産王のドナルド・トランプ氏。対する民主党の候補者は、前国務長官でビル・クリントン元大統領の妻、ヒラリー・クリントン氏だ。“トランプ大統領”の誕生が世界に与えるインパクトは言わずもがな、“ヒラリー大統領”になっても、アメリカ初の女性大統領とあって、新たな時代の幕開けを象徴する出来事となるだろう。現在、2人の支持率が拮抗していると報じられていることもあり、両陣営は激しい舌戦を繰り広げるなど、争いがどんどんヒートアップしている状況だ。


しかしここ数日、これまで所謂「Eメール疑惑」(ヒラリー氏が国務長官時代、法律に違反して個人のサーバを使って機密メールを交信していた)というスキャンダルに悩まされてきたヒラリー陣営に、さらに追い打ちをかけるような噂が現地で広まりつつあるようだ。それは、ヒラリー氏の「発作疑惑」である。噂によると、なんと彼女は“てんかん持ち”でありながら、それを隠しつつ大統領の座に就こうとしているのだとか。世界を滅亡させることができるほどの核兵器を手中に収めようとする人物が、定期的に発作を起こしてしまうことを隠しているとすれば、これは極めて深刻な事態だ。果たしてこの噂は本当なのか? 詳細についてお伝えしよう。

■突然、激しくヘドバンを始めるヒラリー

 ここ数日、アメリカの陰謀論者たちを驚愕させる映像が、YouTubeなどを通して大量に出回り始めている。それは6月中旬、大手放送局NBCのニュース番組を通して全米に届けられた、囲み取材を受けるヒラリー氏の映像だ。ここに、彼女が発作を起こした決定的瞬間が収められているというのだが……。



動画は「YouTube」より

 支援者であるエリザベス・ウォーレン上院議員との会談を終えたヒラリー氏に、記者たちが一斉に詰め寄り、矢継ぎ早に質問を浴びせている。

ヒラリー「あれはとても意義深い、素晴らしい支援でしたよ。あらゆる面においてね」

記者「エリザベス・ウォーレン上院議員には副大統領職のことについて話しましたか?」

ヒラリー「……!」


seizure.jpg

seizure.jpg
画像は「YouTube」より引用

 その直後、ヒラリー氏は突然、狂ったように激しく頭を揺らし始める。まるで、ノイズサウンドに一心不乱に身を委ねてヘッドバンギングしているようだ。笑顔ではあるが、目も据わっており、通常の“おどけ”とは随分印象が異なる。たしかに、これは何かがおかしい。陰謀論者たちによると、これこそてんかんによる軽い発作、もしくは深刻な神経障害による一時的症状ではないかというのだ。

■突然、口を開けて“あっぷあっぷ”するヒラリー

 実は、ヒラリー氏の「発作疑惑」は今に始まった話ではないようだ。2012年、ヒラリー氏はウイルス性胃腸炎に伴う脱水症状で倒れて頭を打ち、30日間の入院を余儀なくされた。アメリカの陰謀論者たちによると、これも実際はてんかんの発作だった、もしくはこの出来事によって神経障害が残った可能性があるとのことだ。

 さらに、ヒラリー氏が公の場で発作を起こしたことも、これが初めてではないという。現地の人気報道番組「PBSニュースアワー」で報じられた映像に、その証拠がしっかり収められているとのことだ。



動画は「YouTube」より

seizure_2.jpg
画像は「YouTube」より引用

 夫のビル・クリントン元大統領に肩を抱かれながら、仲良さそうに登場したヒラリー氏。しかし、その直後に異変が起きる。なんと、ヒラリー氏が突然目をカッと見開き、口を大きく開けながら天を仰ぐように“あっぷあっぷ”を始めるのだ。やはり、これも通常の“おどけ”とは随分印象が異なる異様な光景ではないか。

 このような疑惑が根も葉もない話であれば、懸念を払拭するために即座に否定すればいいだけの話。にもかかわらず、ヒラリー陣営から一向にそのような動きが見えない点を陰謀論者たちは懸念しているようだ。いずれにしても、本当にヒラリー氏が何か深刻な問題を抱えているのかどうか、本人からの言及がない以上、真相は闇の中である。
(編集部)


・・・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり


厳密には言い得ないが、通常「癲癇」は、幼児期から成人まで長い間薬を飲むと、まあ一応治るらしい。

治り切らなくても、過度なストレスにさらされない限りになんとかなるし、そのために投薬した薬を飲む。

カエサル・永楽帝が癲癇だったといわれるが。

ここまで露骨に症状がでるとか、あるいは別のなにか病気で収まっていた「てんかん」にスイッチが入ってしまったら、「大統領」など無理ですは・・・・。

永楽帝 についての 参考 



あるいは、もっと重篤な病を抑える薬の副作用となると、投了しかないと思うけど・・。


お読みくださりありがとうございます。

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