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子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

だいたいそういうものだけど・・・ここまで来てもた・・・ 転生の業火はもうすぐか・・。

産めよ増やせよ大和撫子 より

上記文抜粋
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横浜の中華街、サイテー。  

学会で横浜に行ったが

料理がむちゃくちゃ。

横浜は全部がマクドナルドのような

「乱暴料理」である。


東京には江戸以来のものすごくうまい蕎麦とか、高額だがうなるような寿司とかが普通にあるが

横浜の料理は、中華街は素人難民料理で、料理人もバイトじゃないか?接客なんていうものはないし、睨み付けてくる。。。。

習近平に追い出された上海ギャングかいな、と思うような感じ。

態度は貧しさの問題ではない。

大愚は、まだ中国が極貧の、初期のとうしょうへい時代の中国に旅行して、上海の庶民がうまいもの食っているのを実際に経験して仰天した覚えがある。

大衆店の商店の肉まんや麺のうまいことと言ったら。。

つまり、貧しいからまずいものを食っているわけではないのだ

貧しいはずの、インドの料理も、家庭料理はものすごくうまい。タイ料理も現地はうまい。

それと対比すると

横浜中華街はイギリスやアメリカ並みの悲惨である。アメリカでは庶民の店に入るには決心がいる。

どんなまずいものでも耐えねばならない上に、ウエーターの差別的態度。
(地獄めぐりの一種だ)

味は働く人の脳、文化の問題なのだ


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抜粋終わり


15年ほど前に懇意にしていた中華料理店のマスターが

「中華街{この場合は南京町も含みます}から離れたほうが、旨い店が多い。中華街のは看板代だけで、それほど・・・名前だけでいけるから、よくない。」

て言っていた。

結構当たっていると思う。むろん、中華街・南京町でも旨い店もあるが、それもばらつきがあったりする。


で、大愚先生の記事。


東京の店の味が、放射能で「ご臨終」なのは、ネットゲリラさんや、知り合いの話で知っている。

が、横浜も狂いだした。



漠然と、ラグナロックというかフェニックスが転生するための業火に日本がつつまれる日も、近い気もする。


「生焼けでは、不死鳥は蘇らない。灰の中から不死鳥は甦る」{銀河英雄伝説のセリフ}

とはいえ、その業火に焼かれて、焼き鳥にはなりたくないので、用心しましょう。

ちょっと参考 


お読みくださりありがとうございます。

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