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渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

たぶんそうか・・・ 農薬だらけの野菜を作らせる日本の商社。

人生は冥土までの暇潰し より

上記文抜粋
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【追伸】
「日本では食べ物が「ホ」まみれ…(中略)、中国では食べ物を口にしても安全」と書いたが、実情を知らない人たちは怪訝な顔をするかもしれない。なぜなら、中国野菜は危険というのが、日本の一般常識になっているからだ。たとえば以下の記事…
禁止農薬、病原体汚染…危険な中国野菜の使用状況、なぜ多数の外食チェーンは回答拒否?

しかし、本当のところはどうなのだろうか? 亀さんと一緒に中国野菜の実情を見てきた、堺のおっさんの以下の投稿に注目されたい。

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371:堺のおっさん : 2016/10/07 (Fri) 17:09:51 host:*.ocn.ne.jp
中国にはデブが増えた。
しかし固太りで、力持ちタイプのデブだ。

ジャンクフードでセルライトだらけのブヨブヨデブがわんさかいる国とは違う。
明らかに食い物が違うようだ。

中国産の食品で高濃度の危険な農薬漬けの作物を栽培しているというのは事実。
しかし、そうした食品を日々食べ続ければ中国では寿命も縮まることだろう。

そうならないのは、中国の国民が危険な食品を食べていないからだ。ばれたら、
例のチャットでたちまち情報が中国全土を駆け巡る。
むしろ国は規制をしている。日本の商社が、これでもかというくらい安く作ら
せて、危険な食品を日本人に食わせている。

それが事実だ。

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http://grnba.bbs.fc2.com/reply/15862681/371/

要するに、中国人の口に入る食べ物は野菜も含めて、安心できるということだ。
では、なぜ日本に農薬まみれの中国野菜が入ってくるのか? それは、堺のおっさんが指摘しているように、日本の商社が現地の農家に指示し、大量の農薬を使用させるなどして、極力コストを抑えて野菜を作らせ、そうして作った農薬まみれの野菜を、日本に輸出して我々に食わせているというわけだ。
すべては金儲けのためであり、同胞の健康など知ったことではないのだろう。

もう一度、写真↑を眺めていただきたい。飯山邸の前で近所の農家のおっさんたちが並べる野菜は、どれも新鮮で安心して食すことができるものばかりだ。農薬まみれの野菜を売ろうものなら、村八分にされるのは火を見るより明らかだ。



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抜粋終わり


やはり、そうか・・・

前の戦争でも、中国戦線で、軍部と財閥が組んで工作していた。

麻薬商売をしていたとも言われる・・・。

今は商社=財閥単体で、悪事「毒野菜」をやっているわけで・・・


お読みくださりありがとうございます。

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