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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。
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産めよ増やせよ大和撫子((旧日本の独立を目指して)))  より

上記文抜粋
・・・・・・・・

歴史が智の限界を超えていく時代  

カネを刷ったら富になる

こういうことは歴史上なかった。

しかし、エネルギー解放でそういうことが可能になった

紙幣をすると技術を開発できる

以前は、集めたカネを出し合って、帆船をチャーターして、大航海時代は帰って来れば10倍の富になる

西洋の帆船は当時のベンチャー企業だった。

これが石炭と石油の登場でエネルギーを使うための装置が証券になった

技術開発に成功すればどっとバブルが起きて爆発的に成長し

それが行き渡れば、成長がなくなるのでどっと崩壊する

この繰り返しが、資本主義の怒涛の進行を支えている。

資本主義というのは技術革新のことなのだ。

今も同じで、人工知能や新素材でどっといく。

行き渡ると、どしん。

こういう現象を経済学はうまく説明できていない。

エネルギーが紙幣のバックにある。

そうすると新しいエネルギーの流れを作り出せば

どっといく

さて、

生殖と札すり体制が結びつくとどうなるか?

子育てと技術革新をうまくつなぐ必要がある

子育ての能力は生物学的に決まっているが文化の蓄積が大きくなっていて

大人になった頃には子育て能力が低下する。特に女性がそうだ。

女性は30を超えると卵子の質が落ちだす

だからその前に子供を産む体制を作る必要がある

そうすると子育てにカネを刷って渡すことになる。

新しい爆発力は、この局面だろう

20-30の間に子育てができるようにすること、再び学や職に復帰できるようにすること

これができれば新しい社会になる。

生物学的特性に合わせた社会構造にしないと、社会が衰退する。

生殖とマッチした社会構造に必要な条件とは?

日本の人口衰退は、グローバリストどものワクチン詐欺攻撃もあるが同時に生殖と社会構造がマッチしていないからだ

これをうまく組み合わせられれば。。。。

参考>
スウェーデン北部オーベルトーネオの地方議会議員が、働く国民全員にセックスのための休憩を取る権利を与えることを求める興味深い提案をした。


議員によると、セックス休憩の導入は出生率にプラスの影響を与え、働く人々の「やる気」を高めるという。

ペルエリック・ムスコス議員は、従業員が自宅に戻ってセックスをするための週1回の有給の休憩を与えるよう提案した。

ムスコス議員は「我々は出産を奨励しなければならない。私は、セックスが常に不足していると考えている。日常生活はストレスである」と述べた。議員は、すでに運動のために与えられている休憩時間を「肉体的快楽」の時間に変えるよう提案している。またムスコス議員は「セックスは自分の体型を維持するための素晴らしい手段であり、健康によいことが確認されている」と述べた。

スウェーデンのマスコミによると、他の議員らの反応は様々で、冗談だと思った人もいれば、ムスコス議員の提案は健全であると認めた人々もいたという。

議員らは、春に決定を下さなければならない。ムスコス議員の提案が承認されるためには、過半数となる議員31人の支持を得る必要がある。なお現在のところ議員たちの意見は分かれているという。

先の報道によると、熱いお風呂は、早期老化を引き起こす体内のストレスホルモンのレベルを大幅に減少させ、血糖値を低下させ、カロリーを消費させる。
終わり>

性衝動の減弱が先進国を覆っている。

政治家はこれに恐怖を感じるべきである、と大愚は思う。

・・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり


性は、心を生きる と書く。


なにかこれも時代の転換点か・・・・


近代西欧文明は、フェミニズムも含めて、命を性を罵倒している。

そりゃ、人間がダメになるは・・・民主主義も人権も宝の持ち腐れ・・・

命を弄ぶ社会は、滅びます・・。


お読みくださりありがとうございます。

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