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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。
てげてげ より

上記文抜粋
・・・・・・・
2017/01/28(土)2 前稿はむずかしい内容なので解説せよ!との…

注文に応えます

人事面でのトランプ政権の特徴については,諸所に解説があるが…
 ・ トランプ政権てのは,前代未聞の「革命政権」で…
 ・ 軍人だらけの「軍事政権」で…
 ・ 思想的には「リバタリアン的アナキズム政権」で…
 ・ 経済・財政・資本的には「ゴールドマン・サックス政権」で…
 ・ トランプという時代の寵児・怪物がトップにいて…
 ・ 「時代の風」と完全にシンクロしている….
これほど強力で革命的な人財を網羅した政権は,アメリカ政治史上でも「稀(まれ)」だろう.
前稿では…,
ジョージ・ソロスという稀代の大富豪が,12月のトランプ相場で失敗し,1月の「長期保ち合い相場」でも,効果的な手を打てなかった,ということを書いた.

そのジョージ・ソロスだが…,彼は今,さらに悲惨な事態に追いこまれている,という.

というのは,1月25日,NYダウが「長期保ち合い」を上に抜け,2万ドル台に突入したからだ.

2万ドル直下での「長期保ち合い」で,「買い玉も売り玉もシコっている!」ということを,前稿では書いたが…

「長期保ち合いからの上放れ」によって,「大量のカラ売り玉」が,踏み上げを余儀なくされている,ということだ.

ソロスは,自らも売り建てている「大量のカラ売り玉」を助けることが出来ず…

逆に,いま,踏み上げて「買い埋め」せねばならない事態に追いこまれているのだ.

相場というのは,じつは,『買い手』と『売り手』の「死闘」なのであって…,ソロスは,いま,トランプ政権内の「ゴールドマン・サックス・チーム」に生殺与奪の権を握られてしまっている.

「ジョージ・ソロスなんてのは単に小ズルイだけのインサイダーだ!」と,(たぶん)思っているwwトランプ政権の財務長官・スティーブン・ムニューチン(53)は,ゴールドマン・サックスの金融マンというより,親の代からの生粋の相場師だ.

今回,ジョージ・ソロスは,反トランプに賭けて大量のカラ売り玉を売り建てて,12月トランプ相場に大失敗!

1月の「長期保ち合い相場」でも,株価は下に抜けず(下落せず),逆に,見事な上放れ!

これで…,来週早々は,多少の調整(初押し)が入り,2月は,たぶん,怒涛の踏み上げ相場!

ソロス,破産! こ~ゆ~事態もある,とはNY在住の株屋の予感だ.

トランプ政権は,相場の世界をも制覇してしまっている…,つまり湯田金の牙城でも,政治的・経済的な支配力を強化しているのだ.

こ~ゆ~↑見方・考え方に慣れてないと…,
2月相場には勝てないカラ寝!

「大きな上放れの初押しは,目をつぶって買え!」 鼠~こと.(爆)
飯山 一郎(70)


・・・・・・・・
・・・・・
抜粋終わり


戦争屋の金庫番が壊れた・・・

偽リベラルが壊れていく・・・偽愛国者も、金が無い・・・

本物が漸く表に出られる。

変革・革命は、日本でも近いか。

そう祈ります。


お読みくださりありがとうございます。

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