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子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

「貧困廃絶」と「人権・民主主義」で「天下無敵」をめざないのか日本は・・・中国に「トンビに油揚げさらわれた」だぞ・・。
シャンティ・フーラ  より

上記文抜粋
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“中国の理念・中国の知恵・中国の計画”は世界から貧困をなくす ~中国が行なおうとしている一帯一路のスケールの大きさ~


竹下雅敏氏からの情報です。
 記事は、中国の自信の表れだと思いますが、中国が実際に行っていることを見ると、この通りだと言って良いのではないでしょうか。
 下に貼り付けた動画をぜひご覧ください。中国が行なおうとしている一帯一路のスケールの大きさを実感出来ると思います。“中国の理念・中国の知恵・中国の計画”は、本当に世界から貧困をなくすのではないかと思えるほどのものです。
 協力・ウィンウィンの国際関係は、本来、日本が最も得意とするところだったはずです。日本はアメリカに対し、面従腹背で、こと経済に関しては、アメリカにとっては最も手強い国だったはずです。
 日本は、その経済発展のモデルをアメリカによって無理やり捨てさせられ、欧米型の経済、すなわちグローバリズムに組み込まれてしまいました。この間、バブルを作り出され、経済は完全に停滞させられてしまいました。小泉政権以降は、アメリカの言いなりです。売国という意味では、政治家以上に日銀が非難されるべきだと思います。
 日本をまともな国にしようと思えば、日銀を解体して国有化するのが先だと思います。

・・・・・中略・・・・

2017年の中国と世界:中国の計画はアジア太平洋地域の共鳴を呼び起こす
引用元) Xinhua News 17/12/27
 【新華社香港12月27日】世界はアジア太平洋地域を見ており、アジア太平洋地域は中国を見ている。2017年のアジア太平洋地域の構造において、中国の役割がさらに顕著となった。(中略)...

 協力・ウィンウィンの新型国際関係、「親・誠・恵・容(親しくすること、誠実に付き合うこと、互恵を目指すこと、寛容な姿勢を貫くこと)」の周辺外交理念、共同・総合・協力・持続可能なアジアの安全保障観……中国の理念・中国の知恵・中国の計画はアジア太平洋地域で強い共鳴を呼び起こしており、アジア太平洋地域の夢と中国の夢は1つに融合している。

(中略)

 西側諸国の冷戦思考、ゼロサムゲーム、武力に頼る古い安全理念とははっきりとした対照を成しており、幅広い賛同を得た。

(中略)

 「以心相交者、成其久遠(心を以て相交わる者は、その友情が長く久しいものとなる)」。発展の原動力に満ち、世界と苦楽を共にする中国は必ず、アジア太平洋地域と世界のためにより多くのチャンスを生み出し、いっそう大きな貢献をするであろう。(アジア太平洋総局副総局長 陳瑤)
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配信元) Twitter

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・・・・・・・・
抜粋終わり


飢えて食えない殺し合いの「民主主義」の西欧よりも、「民主主義は弱いが、喰えて安心して生きれる一路一帯のほうが良い」
となるのは、自然の流れ・・・


日本は、早くいっちょ噛みして「民主主義で貧困が無い」ってやればよかったが・・。

まあ、人種差別主義者・カルト信者に支配された日本の限界ですは・・・。

金玉満堂ブログ  より

上記文抜粋
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国家総力戦で中国に対抗するんだと

外相専用機は必要!
外交と内政は国の両輪.外交力で中国に勝て!
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となんだかいつも通り、誰も知らない真偽不明の「極秘情報」で
雲上人の「密約」がどうたらとかいうんですが
振り返ってみて当たった試しがないw。
税金獲得は中国に対抗をウリとすると分析したらその通りの展開です。
いや、でもね、人間ここまで徹しないと商売で性交できません。

海の向こうの中国を罵倒すると、国内の暇な老人が面白いように引っかかるw。
尾崎清光はカネを求めて情熱を傾けた結果命を落とした。
でも、中国罵倒なら身の危険がない。

それで退職金と引き換えに職場を追い出された暇老人が年金でモノを買うw。
中国罵倒は最高の売り口上ですw。
どこかの広告屋みたいにチンケな信託銀行案件で裁判を起こされる懸念もない。
まぁ、健康食品の販売会みたいなもんです。


・・・・・・・
・・・・・・・
抜粋終わり

中国を罵倒しても、中国に勝てない互せない。

のに、罵倒して現実を見ず、「いいところ取り」もせず、放射能の毒とマスコミと国家の虚報の中で、地獄に沈んでいく・・・。


まあカルト信者の常ですは・・・


お読みくださりありがとうございます。





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