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半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。
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Updated   
2018.11.10 (Sat)
アバンギャルド精神世界 より

上記文抜粋
・・・・・・・・
頭と胸のバランス

頭でっかちな現代人=マインド人

冥想は、バランサーである。

OSHOバグワンは、マインドという言葉を頭(脳)の側の心という意味で使っているようで、ハートという言葉を胸の側の心という意味で使っているようだ。

知性とはマインドの属性の一つであり、昨今の人類は、マインドの側ばかり強化してきたから、全人類が狂気に落ちる寸前であると見立てる。事実狂人は増えている。

そこでOSHOバグワン流に言えば、人間のハートの弦が緩み過ぎていると怒り、敵意、妬み、憎しみしか出てこない。マインドの弦が張りすぎていると狂気が生じる。

ハートの弦が緩み過ぎていれば、少し締め、愛が生まれるように。マインドの弦が張りすぎていれば、少し緩め、鋭敏な知性が生まれるように

そして多くの現代人は、ハートの弦が緩み過ぎて怒りっぽく、マインドの弦が張りすぎて生きづらく、その結果は胃をやられる結果になりやすい。

このハートの弦とマインドの弦のバランスをとるのが冥想である。


・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり


なんとなく。

ではまた。

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