忍者ブログ

子牙山遍照院 渾沌堂主人雑記  {大日本国終焉日記 }

半分やけくそです。日本の指導層がここまで阿呆で無慈悲とは。あとは滅亡だけです。 生き延びるが、我々庶民の勝利で、暴露こそが、唯一の最大の攻撃です。

選挙結果次第で。

今度の総選挙の結果次第で、政治向けのことを書くのをやめるかもしれない。

ヘタに政治向けのことを書くよりも、「正気で生き延びる」ことを重視した方が、逆賊悪党には打撃になる事態が来る可能性も大きい。

ヘタに政治向けのことをかいて叩かれる・官憲に捕捉される・よりも、有効で逆賊を苦しめれると判断出来たら、やめます。

マスコミ信じるな!

学者を疑え!

自己を貴べ!

他者にリスペクトを!

前提を信じ込むな!

天地からも見ろ!

てな感じで。



わからんけど。



てな気分。

拍手[3回]

PR

理趣経は、30歳を超えてから。 

ロシアの声 より

上記文抜粋
・・・・・・・
人は加齢とともにはるかに多くの満足をセックスから得るようになる。米国の研究者らが男女がセックスに満足を覚えるようになる年齢を問う社会学的調査で割り出した。ニューヨークデイリーニュースが伝えた。

多くの人は一種のステレオタイプとして、人の一生で一番セックスが甘いのは18歳ごろ、と考えている。しかし調査では、女性は26歳、男性は32歳で、性の悦びが頂点に達していることが分かった。
この調査は医学によっても裏付けられる。コロンビア医大の産科学・婦人医学博士ヒルダ・ハッチャーソン氏によれば、「18歳の射精は突風のような悦びを伴うかもしれないが、社会的・心理的要因のほうがはるかに重要なのだ。最高のセックスを求めるあなたは34-35歳ごろに期待するとよい」。
なお、人はよく「最高のセックス」に「頻繁なセックス」を含意させるが、女性が最も頻繁にセックスするのは24歳ごろ、男性は27歳ごろとする調査がある。
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_11_21/280317377/



・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり


性は難しい。



理趣経が、難しいというのと少し近い。

ちなみに理趣経釈は、在家は読んでダメだったらしい。理趣経自体も、長らく在家には隠されていた。

でもこの経典を輸入した空海先生は、「理趣経」のほうは、在家もOKだったように推測される。


エンサイクロメディア空海 より

上記文抜粋
・・・・・・・
 今日の施主のみなさま、

 よくこの理趣(真理に至るための道筋)をおしはかって考え、亡き母のために、『理趣経』『尊勝(そんしょう)陀羅尼(ダラニ)』(延命・除災などの功徳がある真言)などを書写してさしあげましょう。それとあわせて教えを説く法会を催して、ブッダの説かれた経を講じ、その恵みをいただきましょう。

 いわゆる、いのちのもつ無垢なる知のちからの大いなるはたらきによる心がけ、大いなる孝行の心の広きことよ。

 どうか、お願い申し上げます。



・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり

理趣経開題 生死の河 の現代訳です。


書いてもいいのなら読んでもいいはずですよな。


でもその解釈書は、ダメなのは、それが修法{修行法や祈祷法}という、在家の人には手に余ることも書いた注釈書なのだからでしょう。

最澄さんにすら「このことに関する修行しないとダメ」と断ってます。


まあ、でも読むくらいならいいのでしょう。



セックスは、10代前半からでもできても、本当の中身は30歳くらいにならないとわからない。


魔龍さんのように「今の性のモラルは、人間を押さえつけてアホにして奴隷化するための詐術と洗脳」という説もあるが、これは結構あたりと思う。

まあ乱用されても困るが、「放射性物資」でないのだから適切に使えばいいだけである。

それすら塞ぎとめているのは、まさに「1、(五つの根本の知の自他無二平等をあらわす)性交の妙なる一体感は、いのちのもつ無垢なる知のちからのはたらきである。<妙適(びょうてき)清浄句是菩薩位>・・・ 「万物の平等性」①いのちの存在(金剛サッタ)
そう「金剛サッタの悟り=人間の英知」を隠し、多くの人間をアホのまま奴隷化させようという悪意を考えても、良い。



「性は、心を生きると書く」とある友人だった人の言葉。

今の日本人・人間は、はたして心を生きているのだろうか。

形だけのモラル・イノチの無い快楽、、、、。。。

肉ロボットか電気家畜猿か・・・・



お読みくださりありがとうございます。

拍手[0回]